尼崎市議会の超党派女性議員は抗議文を橋下大阪市長に送付する

 大阪市の橋下徹市長の「慰安婦は必要であった」とする発言は女性の人格をふみにじる者で許せません。ところが橋下市長はこの発言に撤回も謝罪もしていません。尼崎市議会の超党派の女性市議有志、荒木伸子市議、(新政会)、須田和市議(緑のかけはし)、宮城亜輻市議(市民グリーンクラブ)、松村ヤス子市議((日本共産党)、真崎一子市議(日本共産党)、松澤千鶴市議(日本共産党)の6人(公明党議員は応じず)は撤回と謝罪を求める抗議文を、7月30日(火)に橋下大阪市長を送りました。
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by tokusannmi | 2013-07-31 10:09 | お知らせ | Comments(0)