辻議員が「市が公契約条例を検討している、いっしょに運動を強めよう」と訴える

 阪神土建労働組合尼崎支部・第49回定期大会が3月27日(日)午後に開催され、来賓として庄本悦子県議、日本共産党市議員団から辻おさむ議員、松村ヤス子議員とともに出席しました。大会で別府支部長は「公共工事設計労務単価が上昇しているのに、建設従事者が少なくなるのは低賃金にある」と訴えました。党市議団を代表して辻議員が「尼崎市は公契約条例を検討している。いっしょになって運動を強めよう」と訴えました。
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大会参加者を激励する辻議員
by tokusannmi | 2016-03-27 18:06 | 活動日誌 | Comments(0)