市民と野党5党が共同して闘い、戦争法を廃止できる国会をつくろう

 立憲主義、平和と民主主義を回復するために野党を応援しようと結成された安保関連法の廃止をめざす市民選挙・連帯兵庫(通称・連帯兵庫みなせん)主催の市民と野党(5党)の共同アピール行動が、5月12日(土)夕方、JR尼崎駅北のキューズモール前で行われました。まず弁護士、元裁判官、シールズ関西、学者の会のメンバーが訴えました。政党からは緑の党、新社会党、社民党、民進党の水岡俊一参議院議員、そして日本共産党から参院予定候補の金田峰生党国会議員団兵庫事務所長が訴えました。最後にママと有志の会@兵庫の弘川欣絵さんが「市民と5野党が共同して闘い、戦争法を廃止できる国会をつくろう」と訴えました。
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訴える金田峰生さん







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市民と5野党がガンバロー






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by tokusannmi | 2016-05-21 20:12 | 活動日誌 | Comments(0)