兵庫生存権裁判・勇誠人さんが「この先を生きる人の為に、体が動く限り闘う」と語る

 生活保護の老齢加算復活を求め9都府県で1000人以上が立ちあがった生存権裁判が、兵庫裁判を残すのみとなりました。安倍政権の社会保障切り捨てが続く中で、重要な裁判となっています。
 兵庫生存権裁判のげ原告の一人、尼崎の勇誠人さんは「この先を生きる人のために、体が動く限りたたかう」と語っています。(9月21日付しんぶん赤旗より)
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by tokusannmi | 2016-09-21 07:22 | お知らせ | Comments(0)