「トランプ政権やばくない」「うちのバイトブラック何」「学費が高い」「いまの給料でケッコンできるかな」など、山下よしき参議院議員、堀内照文衆議院議員、こむら潤・党地区福祉・教育・子育て責任者、広瀬わかな・党地区若者・雇用支援責任者と語り合いませんか。

JCP青年アマトーク
  日時 4月23日(日)午後3時30分より
  場所 潮江福祉会館(尼崎市潮江1丁目7―1)

    共催 日本共産党尼崎地区委員会
       日本民主青年同盟尼崎地区委員会
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日本共産党街頭演説会
   日時 4月23日(日)午後2時より
   場所 JR尼崎駅北キューズモール前

   私も決意表明します
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 中学校給食検討委員会が報告書を提出しました。昨年、中学校給食の検討委員会が開催されました。市民公募の委員2 名も加えて11人のメンバーで視察も行いながら検討し、3月末に報告が出されました。この報告書では実施にあたっては給食センターによる調理が望ましいと報告されています。
 日本共産党市議団は、「安全で安心なおいしい給食を早期に」との立場で、その実現のために力を尽くしてきました。今後尼崎にどのような給食が望ましいのか、市民のみなさんと情報を共有しながら、懇談会を開催いたします。中学校給食に関心をお持ちのみなさん、子育て中の保護者のみなさんの参加をお待ちします。
中学校給食にむけての市民懇談会
  日時 4月22日(土)午後2時より
  場所 市立女性センタートレピエ視聴覚室

    主催 日本共産党尼崎市会議員団
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 4月16日(日)の午前は園田競馬場で開催された園田地区コミュニティ体育まつり「グラウンドゴルフ大会」に来賓として出席し参加者を激励しました。
 午後は善法寺町で開いた「徳田みのる市政報告会」に参加。私から、子ども医療費無料化、中学校給食、保健福祉センターの2ヶ所化、公共施設の削減計画などについて報告しました。
 参加者から、「お年寄りの施設や小さな民間の保育所などができてまちが変わってきている」「障害者移動支援助成がなくなるなど障がい者施策をめぐる環境は厳しくなってきている」「尼崎総合医療センターへの直通バスの運行を」などが訴えられました。
c0282566_7455697.jpg 徳田みのる事務所を4月15日(土)午後、小雨の合間に開きました。事務所開きでは宮田静則元県議が事務所開設に向けて報告。保育後援会の大城さん、尼崎民商の土谷洋男会長、アスベスト被害からいのちと健康を守る尼崎の会の粕川寛則事務局長、庄本えつこ県議が激励のあいさつ、そして堀内照文衆議院議員が国会報告をしました。
 堀内議員は「安倍政権に対し北朝鮮への軍事的圧力による選択肢を歓迎すべきではない」と切り出し、「介護保険法の自公の突然の委員会強行採決は議会ルールを無視したもの」そして森友学園への国有地売却問題を報告。徳田みのる市議が「この4年間、市民要求実現のために奮闘してきた。引き続き市会で働かせて欲しい」と訴え、最後に乾事務所責任者が行動提起をしました。
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国会情勢をからめて激励を行う堀内衆議院議員






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訴える庄本県議






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激励をする粕川さん
 学校給食は全国8割の中学校で実施されています。子育て支援、子どもの食育からも尼崎市での中学校給食実施が急がれます。3月末に市中学校給食検討委員会が「給食センター方式による実施が望ましい」と報告しました。子どもたちの食育を担うのですから、できるだけ良いもの、安全な中学校給食にして行くことが必要です。
給食センター方式は食中毒被害が拡大する
 今年2月、東京立川市の給食センター方式による学校給食で1千人の集団食中毒が発生しました。自校より、給食センターによる調理が被害拡大の危険が増大します。「給食センター方式が望ましい」とした検討委員会の報告にこだわらず、市民の意見を十分に聞いて、行政計画の作成が求められます。

中学校給食を考える市民懇談会
  日時 4月22日(土)午後2時より
  場所 市立女性センタートレピエ視聴覚室

   主催 日本共産党尼崎市議団
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 徳田みのる事務所を開設し、事務所開きを行いました。c0282566_21282452.jpg




徳田事務所開設を報告する宮田しずのりさん