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 16日(月)は早朝からJR尼崎駅北の梅川像前で宣伝を行い、その後、候補者同乗なしで、川崎敏美議員と尾浜公園、コープ近松店前、マルハチ浜店前、杭瀬団地、マックスバリュう金楽寺店前で街頭宣伝を行いました。
 夕方はJR尼崎駅南で後援会の皆さんがビラ配布をしながら、政党カーにより5時半から1時間、広瀬若菜議員と「堀内」照文」と「日本共産党」の支持を訴えました。参加者から「有権者は共産党の考え方を知ろうとしているのではないか、ビラの受け取りがたいへん良い」と感想が寄せられました。
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JR尼崎駅南で訴える広瀬若菜議員と私
 衆院選・野党共同候補「堀内照文」若王寺街角演説会を10月15日(日)午前に開きました。演説会では安保法制に反対するママの会の阪本直さんが、赤ちゃんをおんぶして堀内候補必勝を訴えました。
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堀内照文候補必勝を訴える坂本直さん
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 尼崎社会保障推進協議会(社保協)2017年度総会が10月14日(土)午後に開かれました。主催者あいさつを私が行い、小林健一事務局長が活動報告、尼崎医療生協,生健会、アスベストの会が発言しました。小林事務局長は「前年は介護予防日常生活支援総合事業の学習会を2回、リレー座談会も2回開き、力を入れてきた。総合事業を市は4月からはじめ、引き続き取組みを強めよう」と報告しました。
 生活保護問題対策全国会議事務局長の小久保哲郎事務局長が「くらしと憲法、人間らしく生きる権利を求めて」と題して記念講演。小久保さんは「社会保障削減の突破口として生活保護が狙われている。29都道府県で950人を超える原告が基準切り下げ違憲裁判に立ちあがっている、闘いを強めよう」と訴えました。
 堀内照文衆院候補が駆けつけ参加者を激励しました。
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社保協総会参加者を激励する堀内照文衆院候補






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記念講演を行う小久保哲郎弁護士
 堀内照文・衆院候補が10月14日(土)午前、杭瀬市場商店街を後援会の皆さんとモモタロウで宣伝。商店主やお買い物途中の人から「がんばって」と激励を受けました。通りかかった女子高生から「何をするの」と尋ねられ、堀内候補は「ブラック企業をなくし、消費税の増税を中止させる」とこたえると、「それいいね、がんばって」と激励を受けました。
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杭瀬商店街で買い物途中の人に訴える堀内候補





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杭瀬商店街で訴える堀内候補