9月議会・一般質問で台風21号による防災対策などの市長の見解を聞く


 9月議会の一般質問が終わりました。日本共産党尼崎市議団は、まず小村潤議員が、実例を示し今回の台風21号による市の対応と子どもの虐待について、真崎一子議員は保育の無償化に伴う市財政への影響、子どもの医療費助成の拡大、尼崎ユース交流センターを核とする中高生の居場所づくり、広瀬若菜議員は災害時の公共施設のあり方、PFI事業の推進による中学校給食や水道事業への影響、川崎敏美議員は武庫地域に建設予定の雨水貯留管建設による総合治水対策、今年の猛暑の中での低所得者へのエアコン機器への助成、学校での道徳の教科化について市長、教育長の見解を聞きました。

 9月議会・一般質問の発言と答弁要旨の内容はこちらをクリックしてください。


by tokusannmi | 2018-09-15 17:42 | 活動日誌 | Comments(0)